ジェットスター・ジャパン




ジェットスター・ジャパンについて

ジェットスター・ジャパンは2012年7月より日本国内線の運航を開始し、東京(成田)、大阪(関西)、札幌(新千歳)、福岡、沖縄(那覇)に就航しました。その後、名古屋(中部)、大分、鹿児島、松山、高松、熊本にも就航し、2015年2月からジェットスター・ジャパンとして初の国際線である大阪(関西)=香港線の運航を開始しました。2015年11月からは国際線の就航先として2都市目となる台北にも運航を開始します。現在、日本国内最大のLCCとして、エアバスA320型機の新造機を20機(180席/機)保有し、国内外13都市、22路線*で一日最大100便超の運航を行っています。ジェットスター・ジャパンには、豪カンタスグループ、日本航空株式会社、三菱商事株式会社、東京センチュリーリース株式会社が出資しています。


名称:

ジェットスター・ジャパン株式会社/Jetstar Japan Co., Ltd.

本社所在地:

千葉県成田市

事業内容:

定期航空運送事業、航空機使用事業、その他附帯事業

設立日:

2011年9月5日

代表取締役会長:

片岡優

社員数:

776名(2015年6月末現在)

資本:

410億円

株主:

豪カンタスグループ(33.3%)、日本航空(33.3%)、三菱商事(16.7%)、東京センチュリーリース(16.7%)



安全情報

ジェットスター・ジャパンの安全に対する姿勢や取り組みを、詳しく報告しています。

2014年度 ジェットスター・ジャパン 安全報告書
2013年度 ジェットスター・ジャパン 安全報告書
2012年度 ジェットスター・ジャパン 安全報告書
*ジェットスター・ジャパンの事業年度は7月1日から6月30日までとなります。



ジェットスター・ジャパン受賞歴

2014年
国内長距離交通業種「知覚価値」1位(日本版顧客満足度指数/JCSI)
2013年
国内長距離交通業種「知覚価値」1位(日本版顧客満足度指数/JCSI)

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